こんにちは!管理人のnanaです。いつもブログを読んでいただきありがとうございます。

今日はらでぃっしゅぼーやで取り扱っている『塩たらこ』の紹介をしたいと思います。

 

らでぃっしゅぼーや たらこ

 

とその前に!

皆さんはたらこに使われている食品添加物って気にしたことがありますか?

私は食材宅配サービスを利用するまではそこまで気にしていませんでした。

市販で売っているものでも国で認められているわけであって食べても健康を害するほどのものではない!

と信じていたわけです。

実際、もし皆さんがスーパーやコンビニでたらこを購入しても健康被害にあったということは基本ないと思います。

しかし!

知れば知るほど怖いのが食品添加物の真実なのです。

今日は亜硝酸ナトリウムと呼ばれるたらこなどによく使われる発色剤について調べてみました。

食品添加物 亜硝酸ナトリウム

最近では市販のたらこもすごく真っ赤なたらこを見かけることが少なくなりました。

自然なピンクできれいな色をしているのでこれなら安心と思って購入していませんか?

しかし、多くのたらこには亜硝酸ナトリウムが使用されています。

亜硝酸ナトリウムの用途はたらこの黒ずむのを防ぎピンクの状態を保つために使われます。

たらこが黒くなってスーパーに並んでいたらそのたらこは見た目で古そうとかおいしくなさそうとなり売れません。

見た目をよくするために使われている食品添加物なのです。

ただ、良い部分もあり、ボツリヌス菌という死にいたるかもしれない中毒をゼロにする効果があるそうです。

添加物といっても悪い部分もあり、良い部分もあるのですね。

しかし、この亜硝酸ナトリウムには魚卵や食肉に含まれるアミンという成分と胃の中で結合し発がん性物質を生成すると言われています。

当然1回食べてどうこうなるというわけではありませんが蓄積されると考えるとちょっと怖いですよね。

ましてや子供などには食べさせたくないと思う方も少なくないと思います。

らでぃっしゅぼーや たらこ実際アメリカではベビーフードには亜硝酸ナトリウムを使用することを禁じています。(日本では禁じられていない)

らでぃっしゅぼーやの塩たらこ

らでぃっしゅぼーや たらこ

 

らでぃっしゅぼーやのたらこは、化学調味料や保存料などはいっさい使用していません。実際に使っているのはすけとうだらの卵と食塩だけです。

ちなみに市販のたらこには『酸化防止剤』『酵素』『着色料』『発色剤(亜硝酸ナトリウム)』などが使われていることが多くあります。

製法にもこだわりがあるのがらでぃっしゅぼーやのたらこです。

0℃以下の魚卵が凍る寸前の温度で熟成させる『氷温熟成』を採用。この熟成法は鮮度が保たれておいしさがアップします!

 

まとめ

大量生産をして市販に売り出す場合は鮮度も心配です。ボツリヌス菌などの心配もあるので亜硝酸ナトリウムを使用することは消費者を守るため仕方がないのかもしれません。

しかし、長期にわたり食品添加物を取ることは毒が体に蓄積する可能性もあり怖いことだと思います。

できれば、避けたいのが食品添加物です。らでぃっしゅぼーやのたらこはこだわりを持ち商品を丁寧に作っています。

鮮度も高いので、食品添加物に頼ることなく作れるのでしょう。ただ、市販のたらこよりは当然価格は高いです。

皆さんもぜひらでぃっしゅぼーやのたらこを試してみてください。らでぃっしゅぼーやではたらこ以外にも安全で安心な商品がたくさんあります。

 

らでぃっしゅぼーや公式ページには『野菜セットパレットの概要』『生産者の声』『食の安全性』などの情報が満載です!

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